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	<title>ダッファー’ｓよもやま話</title>
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	<description>ダッファーの思うことについて、ツラツラと書いていきます</description>
	<lastBuildDate>Tue, 06 Jul 2010 01:04:14 -0500</lastBuildDate>
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		<title>杉原プロ</title>
		<description><![CDATA[ゴルフを長年している人にはおなじみの杉原プロ。
１９５７年からプロとして活躍され５０年ちかく現役を続けておられる日本ゴルフ界のドンと呼ばれている人です。
５０年も続けているというのは、やはりすごいですよね。
もちろんそんなに続けているのは並大抵なことではなく、２回にわたり選手生命の危機に陥ったこともあるのです。
１度はツアー中にと突然の腹痛に襲われ、腎膿疱と診断されました。
ですが治療を続けながらトーナメントに出場し、賞金シードを手放すことはありませんでした。
もちろんトーナメント途中に発作で苦しむこともあったのですが、この精神力はとてもまねできません。
２回目は１９９８年、前立腺ガンと宣告されたのです。
治療をすれば大丈夫ということだったのですが、ツアー出場中であったため手術ではなく投薬で対処していたのだとか。
今では回復しているようなので安心できるらしいですが、ここまでゴルフにこだわるのもすごいと思います。
さすが日本ゴルフ界のドンと呼ばれる男だなと思いますね。
もちろんこれだけでなく、この５０年は腱鞘炎やぎっくり腰、さまざまな病気やけがとの戦いでもありました。
７０歳を超えても生涯現役にこだわる杉原プロ。
シニアに出る年なのですが、自分はシニアに出るためにプロになったわけではないと現役でツアーに出場しています。
プロゴルファーとしても人としても尊敬できる方です。
このまま生涯現役を頑張っていってほしいと思います。
格安で印刷を請け負ってくれている取引先とゴルフがあったのですが、この杉原氏の話で盛り上がりました。
自分もあのような人生を送れたらと、みなさんいっていました。それくらい多くが憧れる人ではないでしょうか。
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		<title>ゴルフ界のニュース</title>
		<description><![CDATA[昨年は、ゴルフ界にとても大きなニュースが飛び込んできましたよね。
それが、タイガーウッズの無期限停止のニュースでした。
あのゴルフ界のスターが、女性問題でゴルフ無期限休止を発表して世界中でニュースとなりました。
ゴルフ界のスターが、家族や親族の前で記者会見を行う姿はなんだかとても虚しく思えてしまいましたね。
早く、実力のある選手が、ゴルフ界に戻ってきてくれる事を祈っています。
日本で有名なゴルフ選手と言えば、石川遼くんですよね。
若いのに、とてもゴルフの実力があるプロゴルファーです。
数々の最年少記録を更新していている、今でも大きな活躍をしている選手です。
この石川遼くんは、2008年1月にプロ転向を宣言をした事で一役有名なゴルファーとなりました。
この時、16歳3ヵ月24日の史上最年少だったそうですよ。
これからも、日本のゴルフを担っていく一人になる事は間違いないと思います。
また、石川遼くんが着ているゴルフの服や用具はとても人気があるそうですよ。
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		<link>http://www.scsmag.com/archives/17</link>
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		<title>ゴルフに必要な道具</title>
		<description><![CDATA[季節はすっかり秋ですね。
今年の夏は、とても涼しくあっという間に過ぎて秋が到来しました。
秋は、ゴルフの季節ですよね。
ゴルフをする際の必要な道具について今一度お話しをしたいと思います。
◆キャディバッグの中身
・キャディバッグ
・ゴルフクラブ
・ボール
・ヘッドカバー
・小物
◆ボストンバッグの中身
・ボストンバッグ
・インナーウェア
・シャツ
・着替えor防寒着
・パンツ＆スカート
・帽子
・ハンドタオル
◆シューズケース（バッグ）の中身
・シューズケース
・ゴルフシューズ
・小物
◆財布の中身
・お金
◆セカンドバッグの中身
・化粧品類
・地図＆ガイド
・ルールブック 　　　などでしょうか？
キャディバックを買うんだったら、実売１－２万円台くらいのデザインの気に入ったものを選ぶと良いでしょう。
デザイン以外の注意点として、
長尺対応か否であるか？重量は？特に列車で運ぶことの多い人は注意が必要です。
自立スタンドつきがかどうか？自分で担いでまわるのには便利だが、普通のラウンドではまず使わない。ただし、ショートコースに行く人は便利らしい。
シューズが入るスペースがあるか？
クラブの絡み防止として、バッグの中が仕切られているか？
サイズは、８または８．５型くらいがいいみたいです。
キャディバッグ、ボストンバッグ、シューズケースの３点セットもあるけど、いらないものを合わせて買わないように注意が必要です。
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		<link>http://www.scsmag.com/archives/16</link>
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		<title>パター</title>
		<description><![CDATA[パターのタイプは「マレット」「ピンタイプ」「ブレード」「その他」の４種類ですね。
「マレット」の変形で「ネオ・マレット」と呼ばれるものもありますが
現在よく使われるのは「マレット」と「ピンタイプ」のパター。
それらは、素材も金属以外にプラスチックのものがあったり、デザインも豊富だったりとそれぞれが個性的です。
昔はブロンズやアルミ、それに軟鉄がよく使われていましたが、それはスチールやステンレス製のヘッドだと、いわゆる柔らかい感触というものが出せないためでした。
しかし、最近ではエラストマー（ゴムとプラスチックを合わせた性質の素材）が、グラブのフェースやフェース後部にクッションとして使われています。
さて、パターの種類のひとつである「フェースバランスドパター」ですが、これはシャフトを指の上にのせてグラブを水平にしたときにフェースが真上に向くものを指します。
これらはグラブをストロークする際にフェースをスクウェアに保ちやすいといわれています。
このパターは中でも、フェースバランスドを考慮してデザインされたパターとそうでないものに区別されます。
マレットタイプのパターは、ヘッドの重量配分をヒールとトーにされたものをヒールトーデザインといいます。
これはスウィートエリアを大きくさせるという効果があり、芯をはずしてしまってもあまり距離が落ちません。
エラストマーといった軽い素材と重い金属とを組み合わせて、ヒールトーデザインとしては極端なパターもあります。
上級者の方々もよく使われますが、初心者の方にもオススメのパターです。
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		<link>http://www.scsmag.com/archives/15</link>
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		<title>ゴルフの服装</title>
		<description><![CDATA[ゴルフの服装といえば。
とりあえず、襟付きのシャツっていうのは常識です。
それなのに、いまだに襟なしのTシャツだったり、ジーンズだったり、
ヒドイヤツはサンダルを履いてきたり。
いくらビギナーとは言え、少しくらいは勉強してこいよ！と言いたくなってしまいます。
場所によっては、わざわざNGの服装の説明看板まで出してあるところもあるそうです。
でも、ちょっとだけ微妙だな、と思うのが、半ズボンの着用に関して。
日本では、男子の半ズボンにはハイソックス着用が義務づけられることが多いのですが、
実はゴルフ先進国のイギリスなどではショートソックスばかり。どうしてなんでしょう？
海外のゴルフ場に詳しい人の話によれば、初めてアジアでプレーした場所が、
もの凄いブッシュのあるコースだったので、足を保護するという意味でハイソックスを着用したらしいです。
そういう流れなら、日本のコースにはあんまりブッシュはありませんし、
別にハイソックスじゃなくてもいいんじゃないの？なんて僕は思ってしまいますがね。
あと、よく禁止されているのが「シャツのすそ出し禁止」。これは逆に同感しますね。
最近は一番ゴルフ場でよく見かける服装の乱れじゃないでしょうか。
若い人が特に多い気がします。
気になるのが、女子プロ！
ほぼ全員が、シャツのすそを外に出していますね。
「上衣にスリットが入っているのは許可している」と協会の方は言っているみたいですが、
ショットする度にへそが見えるのはどうかと思うんです・・・。
賛否両論かもしれませんが、僕はなんとかしてほしいと思いますね。
おすすめサイト ⇒	沖縄瀬底島の魅力☆ 
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		<link>http://www.scsmag.com/archives/14</link>
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		<title>マスターズについて思う事</title>
		<description><![CDATA[すでにご存じのことと思いますが、石川遼くんが特別招待という形でマスターズに出場することが決まりましたよね？！
17歳6ヶ月でのマスターズ出場は日本人最年少で、世界でも2番目の年少記録ということになる。
マスターズ委員会でも日本のこの石川遼くんがかなりの人気を集めて、男子ゴルフ界を盛り上げているという事に注目したんでしょうかね？！
昨年かその前なんて、とんねるずの石橋がマスターズの招待を受けて参戦していましたからね！！
石橋って正直そんなにゴルフうまくないんですよ！！
それなのに！！
要するに芸能人だからですかね？！
マスターズ委員会も意外とミーハー？！
それともお金にものを言わせたんでしょうか？！
まぁそんなことはなぞのままですが・・・。
本来なら特別招待では無く、石川遼本人の実力でマスターズ出場の切符をつかんでほしかったんですけど・・・
でも、どっちでもいいですよね？！
所詮、僕のようなダッファーには縁のないマスターズ参戦。
せいぜい頑張ってくれよ！なんて皮肉混じりで応援したいと思います。
石川遼くんがマスターズで頑張っている間、僕はパソコンで副業を頑張ろうと思います。
しがない・・・
石川遼や女子のゴルファーではかなりの高額の賞金を手にしているというのに・・・
世間では世界的な不況のためリストラや派遣契約終了など・・・
何度かしてお金を稼ぐ方法を見つけないことには、生活していく事ができませんからね！！
ダッファーはダッファーらしく、地道にゴルフを楽しみ、そのゴルフを楽しむ為のお金を副業か内職かアルバイトで稼ごうと思います・・・・。
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		<link>http://www.scsmag.com/archives/13</link>
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	<item>
		<title>ドライバー</title>
		<description><![CDATA[みなさんのゴルフバッグには、どんなドライバーが入ってますか。
去年のから高反発クラブが公式競技で使用できなくなったので、去年買い換えたという人が多いんじゃないかと思います。別に競技ゴルフをするわけじゃないんだし、なんでもいいじゃんという人もいると思いますが、買い換えのきっかけにはなったと思います。
実は、自分のドライバーは3年ほど前に買ったキャロウェイの高反発モデルのまま。ゴルフショップで安売りしていたもので、値段は確か29,800円だったと思います。国内メーカーの新商品が8万円台なのを考えると、ずいぶん安い買い物だったのですが、当時の自分には高い買物でした。今のところ競技ゴルフに出る予定もないので、このままでもいいのですが、やっぱり新しいモデルには興味があります。
今度買うとしたら、という前提で選ぶと、やっぱりキャロウェイのFT-5の四角いやつ。発売されてから2年ほどたつので、中古ショップに行けば4,5万円ほどで買えるのですが、まだちょっと高いのです。次のモデルが発売になれば、2世代前の商品は値段がグッと落ちるのでそれを待っている状態。
ただ今のドライバーに不満があるわけではなく、買い換えるとしたらということです。今のドライバーは練習場では調子よくないことがほとんどなのですが、ラウンド当日には見違えるような結果を出してくれることが多く、コストパフォーマンスの高いギアなのです。きちんと当たればヘッドスピードが40m／sの自分でも、230～250ヤードほど飛んでくれるんですから、頼もしいことこの上なしです。（ただ練習量が少ないために、調子が落ちると全く当たらないという一面も・・・）
ドライバーは、ラウンド（18ホールまわるとして）で14回ほど使います。100前後で回るアベレージゴルファーならば、約15%といったところでしょうか。ラウンドで使用する頻度に合わせて、お金と情熱をつぎ込みたいと思います。
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		<link>http://www.scsmag.com/archives/12</link>
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	<item>
		<title>アイアンセット</title>
		<description><![CDATA[アイアンセットの選び方はどうしてますか。いろんな選択基準があると思いますが、つらつらとあげてみると
・新品にするのか、中古で探すのか
・値段
・グースあり、なし
・マッスルバック、キャビティバック
・スチールシャフト、カーボンシャフト
・小顔、大きくて安心なもの
・国内メーカー、外国メーカー　等々
思いつくままにあげても、いろんな選択肢が出てきます。お金が豊富にあれば出るもの出るもの試していくというのもアリだと思います。でもやっぱり長く使うものだから、なるべくいいもの、自分に合ったもの、長く愛せるものを選びたいと思います。
自分の場合は、ゴルフを始めて8年ほどになりますが、自分で買ったアイアンセットはまだ一つだけです。始めて3年ほどは友人から譲り受けたセットをずっと使っていました。そのうちにスチールシャフトのアイアンが使いたくなって、今のアイアンを買うことになったのです。当時は新橋に会社があったので、お昼休みや会社帰りに中古ショップを巡って、色々と物色しました。
予算は5万円程度と決めていたので、新品はNG。場所柄、中古ショップがたくさんあるところだったので、中古セットを探し歩きました。会社の先輩に付き合ってもらって、アドバイスもたくさんもらって今のアイアンに出会いました。キャロウェイのフェアウェイウッドを使っていたので、アイアンもキャロウェイにしたかったのですが、予算的にダメでした。
そうこうして購入したのが今のアイアンセット。ミズノT-ZOIDです。軟鉄鍛造で中級者くらいまでは使える、との店員のアドバイスとすっきりした印象だったのでこれに決めました。もう5年近く使ってますが、ヘッドに傷が増えたこと以外は、今でも全然お気に入りのままです。2年に一回はグリップ交換もしてるので、あと2,3年は使う予定です。
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		<link>http://www.scsmag.com/archives/11</link>
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		<title>ゴルフ雑誌のこと</title>
		<description><![CDATA[本屋さんに行くと、雑誌のところにゴルフ雑誌がいっぱい並んでいます。自分も以前は、出るもの出るもの全部購入していた時期があります。通勤で1時間以上電車に乗って会社に通っていたころは、毎週火曜のゴルダイとパーゴルフ、隔週のアルバ、月刊のゴルフトゥデイ、ゴルダイ、ワッグルなどなど読んでないものはなんでも読んでいました。会社のデスクの下に山積みになるので、年末大掃除やデスク引っ越しの際にはまとめて捨てていました。当然家にも帰りの電車で読んだものはたまっていくので、相当な量を読んでいた計算になります。
じゃあ読んだだけゴルフがうまくなったかといえば、さにあらず、ほとんどが暇つぶしだったような気がします。でも全く無駄だったかといえば、そうともいえず･･･。
ゴルフ雑誌って、みんなどんな風に付き合っているんでしょうか。嫁には「お金の無駄」と断定され、新商品の広告に購買欲をくすぐられ、とろくなことがないような気がするのです。でも、やっぱり全く読まないというのも寂しいし。
今の自分のスタイルを紹介すると、アイアンが苦手なので、アイアンレッスンを載せている雑誌を見かけたらまずは「立ち読み」、斜め読みしてしっかり読みたいなと思ったら、晴れて購入。こんな感じでだいたい月に1,2冊ほど買っている感じです。（それでも、嫁に見つかると「また無駄遣いして！」と怒られてしまいますが・・・。）みなさんもどんな風にゴルフ雑誌と付き合っているか教えてもらえると嬉しいです。
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		<link>http://www.scsmag.com/archives/10</link>
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		<title>日頃の練習場での練習</title>
		<description><![CDATA[練習場には週一程度で通っています。小1時間程度、100～150球程度の練習。10歳になる娘のジュニアレッスンが近くの練習場で毎週土曜の夜にあるので、送迎のついでといったところです。
最初に使うのは9番アイアンで、方向を確認して10球くらい。ここでいい感じに当たらないときは、すぐに娘のレッスンの様子を見に行ってしまいます。そのままやってても無駄に球数が増えてしまう気がするので、無理はしません。10分ほど休憩して、また自分の打席に戻って9番アイアンを打ちます。それでも当たらない時は、ハーフショットやスリークオーターショットをイメージして振り幅を抑えて打ちます。芯に近いところで当たって、あまり高く上がらずに100ヤードほど飛ぶようになったら次の番手へ。
次の番手は7番アイアン。これも10球ほど。9番と同じように方向確認と130ヤードキャリーが目安。調子が悪い時にはティアップしたまま打ちます。ゴムティに当たらないように、ハーフトップが目標です。これが終わったら、UT#5（ロフト角26度）を打ちます。自分のバッグには5番アイアンが入ってないので、このUTは5番アイアン代わりです。マン振りすると、180ヤードほど飛んでしまうので、8割ほどの振り幅で170ヤードが目標。気を抜くとマン振りしてしまうので、力を抜く練習をします。
次は5番ウッド。一番好きな番手なので、思いっきり振ります。ただ、2,3球ほど打って調子が出ないときはすぐ止めてしまいます。変なクセがついてしまうのもイヤだし、ダフって手首を痛めるのも怖いからです。逆に調子がいい時は5番ウッドばっかり20球ほど打つ場合もあります。それが終わったら次はドライバー。2球ほど打って、狙った方向に低い球で200ヤードほど飛んだら終了。ドライバー練習は疲れるし、打てば打つほど調子が落ちるのが目に見えているので長く打ちません。
最後にウェッジを使ってアプローチの練習を20～30球ほど。SWとAW、それとPRGRのチッパーを使います。30ヤードまではチッパーを使って、30～70ヤードはSW。70～95ヤードはAWです。PWは100ヤード前後を想定してますが、あまり練習しません。それは嫌いだからです。顔があんまり好きじゃないのと、うまくいかないことが多いから。（ロフト角48度の単品ウェッジを物色してて、いいのがあったら買おうと思っています。）
これでだいたい100～150球ほどの練習になります。最近は練習がおろそかになってて、50球ほどで終えてしまうことのほうが多いかもしれません。もう少し練習しないといけないとは思ってるんですが・・・。
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		<link>http://www.scsmag.com/archives/9</link>
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